【徹底比較】会議室予約システム8選【2024年最新】

目次
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企業の総務・情シス担当者におすすめの会議室予約システム一覧!

予約ルール設定
3
操作性
5
チェックイン管理
5
カレンダー連携
4
連携のしやすさ
4
機能一覧
座席・会議室の予約・管理
人感センサーによる自動検知・チェックイン不要
同僚の居場所検索
オフィスの利用状況可視化・分析
Microsoft 365/Google Workspace連携
おすすめの業界
全業種
おすすめの企業規模
従業員101〜500名
購入・導入情報
1席あたり月額1,200円〜
良い点
センサーによる自動チェックインのため利用者の操作負担がない
リアルタイムで正確な利用データを取得できる
空予約の自動リリース機能により会議室の利用効率が向上する
データ分析に基づいたオフィスレイアウトの改善が可能
既存のスケジュール管理アプリと連携できる
気になる点
導入規模によっては初期費用やデバイス費用が高額になる場合がある
レイアウト変更時にはマップの再作成が必要となる
人物検索などのレスポンスが環境によって左右される場合がある
一部のプランでは最低利用期間などの条件がある
概要
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予約ルール設定
4
操作性
5
チェックイン管理
4
カレンダー連携
3
連携のしやすさ
3
機能一覧
Microsoft 365連携
会議室前タブレットでの予約・確認
空予約の自動取り消し機能
早期終了時の予約開放
利用状況の可視化(色による識別)
おすすめの業界
製造業, 金融業, 情報通信業, サービス業など幅広い業界
おすすめの企業規模
従業員501名以上
購入・導入情報
要問い合わせ
良い点
直感的な操作性でマニュアルレスな運用が可能
空予約や無駄な長時間予約を自動で削減できる
Microsoft 365(Outlook)とリアルタイムに連携し二重予約を防げる
利用データの分析によりオフィスレイアウトや会議室数の最適化が図れる
気になる点
連携可能なグループウェアがMicrosoft 365のみに限定される
iPadなどのタブレット端末や設置環境を顧客側で準備する必要がある
料金プランが公式サイト上で公開されておらず問い合わせが必要
概要
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予約ルール設定
4
操作性
5
チェックイン管理
1
カレンダー連携
1
連携のしやすさ
1
機能一覧
ユーザー登録不要
会議室・備品予約管理
横型タイムチャート(ガントチャート形式)
予約台帳モード(社外共有機能)
マルチデバイス対応
おすすめの業界
全業種(特にスタートアップ、中小企業、教育機関、施設運営)
おすすめの企業規模
従業員11〜50名
購入・導入情報
月額0円〜(広告非表示オプションは有料)
良い点
ユーザー登録や個人情報の入力が不要で即日導入できる
基本機能が完全無料でコストがかからない
横型レイアウトで視認性が高く直感的に操作できる
閲覧専用モードなど柔軟な権限設定が可能
気になる点
無料版では画面に広告が表示される
高度なカスタマイズやAPI連携には対応していない場合がある
概要
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りざぶ郎とは?無料で使える機能や料金プラン 導入メリットを解説

予約ルール設定
4
操作性
5
チェックイン管理
5
カレンダー連携
4
連携のしやすさ
5
機能一覧
Microsoft 365連携
会議室予約管理
カラ予約の自動キャンセル
受付管理・無人化
Microsoft Teams通知連携
おすすめの業界
全業種
おすすめの企業規模
従業員501名以上
購入・導入情報
月額15,000円〜
良い点
Microsoft 365やOutlookとのリアルタイム連携が可能
チャットボットによる受付無人化ができる
初期費用が0円
会議室数に応じた従量課金で無駄がない
30日間の無料トライアルがある
気になる点
利用にはMicrosoft 365(Exchange Online)の契約が別途必要
スマートフォンでの運用徹底が課題になる場合がある
オフライン利用に関する記述がない
概要
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予約ルール設定
4
操作性
5
チェックイン管理
4
カレンダー連携
5
連携のしやすさ
4
機能一覧
グループウェアとのリアルタイム連携
部屋前端末での予約・延長・終了操作
自動キャンセル機能(カラ予約防止)
会議室利用ログの分析・レポート機能
クラウド型(専用サーバ不要)
おすすめの業界
全業種
おすすめの企業規模
従業員101〜500名
購入・導入情報
要問い合わせ
良い点
カラ予約を自動で解消できる
リアルタイムで空き状況が可視化される
端末のUIが直感的で使いやすい
専用サーバ不要で初期導入コストを抑えやすい
利用データの分析により会議室運用の最適化が可能
気になる点
料金プランが非公開で問い合わせが必要
チェックイン操作を忘れると自動キャンセルされる場合がある
稀に端末機器の再起動が必要になる場合がある
概要
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SmartRoomsの機能や価格は?会議室予約の課題を解決するメリットを解説

予約ルール設定
4
操作性
5
チェックイン管理
4
カレンダー連携
5
連携のしやすさ
4
機能一覧
会議室の空き状況可視化
空予約の自動キャンセル
終了前アラート・カウントダウン
グループウェア連携(Google Workspace/Microsoft 365/Garoon)
入退室管理
おすすめの業界
全業種
おすすめの企業規模
従業員501名以上
購入・導入情報
初期費用0円、月額費用は要問い合わせ(室数課金制)
良い点
信号機カラー(赤・青・黄)を用いた直感的なUI
iPadなどの市販端末を利用でき導入コストが低い
空予約や無断延長を防止し稼働率を向上できる
既存のカレンダーツールとリアルタイムで連携可能
設置工事不要で手軽に導入できる
気になる点
権限設定などのカスタマイズが一部複雑
分析機能(ダッシュボード)の柔軟性に改善要望がある
アプリはiOS/Android対応でWindows端末は非対応
入室操作を忘れると自動キャンセルされるため定着に工夫が必要
概要
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予約ルームズの機能と特徴を解説 会議室の空予約対策や使い方

予約ルール設定
4
操作性
4
チェックイン管理
5
カレンダー連携
4
連携のしやすさ
4
機能一覧
Office 365・Google Workspace連携
NFCシートへのスマホタッチによるチェックイン・チェックアウト
空予約(カラ予約)の自動キャンセル
会議終了前の通知機能
スマホからの空室検索・予約・延長
おすすめの業界
企業向け(業種問わず)
おすすめの企業規模
従業員501名以上
購入・導入情報
月額3,500円/1室〜
良い点
初期費用0円かつ工事不要で導入コストが圧倒的に低い
専用端末が不要で管理の手間が少ない
NFCシートのデザインが自由でオフィスの景観を損なわない
集中ブースやフリースペースなど会議室以外でも利用可能
空予約の解消により会議室の稼働率が向上する
気になる点
スマートフォン(特にNFC機能)の利用が前提となる
チェックインを忘れると自動キャンセルされるリスクがある
オンプレミス環境やOffice 365とGoogle Workspaceの併用は不可
一部のNFC非対応端末ではアプリ操作が必要
通信環境や読み取り精度に依存する場合がある
概要
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予約ルール設定
4
操作性
5
チェックイン管理
4
カレンダー連携
4
連携のしやすさ
4
機能一覧
Googleカレンダー・Outlook連携
カラ予約の自動キャンセル機能
iPadによる入退室管理
早期終了時の次予約者への自動通知
備品不足の報告機能
おすすめの業界
全業種
おすすめの企業規模
従業員51〜100名
購入・導入情報
月額10,000円〜
良い点
カレンダーに予定を入れるだけで会議室予約が完了する
使われていない空予約を自動で解放し効率化できる
初期費用0円で導入しやすい
直感的な操作性でマニュアル不要
気になる点
会議室端末としてAndroidは非対応(iPadまたはiPhoneが必要)
ラクネコRoom(無印)はグループウェア連携が必須
設置場所の電源確保や配線が必要
概要
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