複式簿記とは?複式簿記対応の会計ソフト4選も紹介!!

目次
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法人・個人事業主におすすめの会計ソフト一覧!

仕訳入力の効率性
5
セキュリティ
4
決算書作成機能
5
設置・導入のしやすさ
5
銀行・カード連携
5
機能一覧
AI自動仕訳
金融機関・クレジットカード明細の自動取込(MoneyLink)
インボイス制度対応
電子帳簿保存法対応(電子帳簿保存BOX)
決算書・消費税申告書の自動作成
おすすめの業界
全業種, 中小企業, 個人事業主
おすすめの企業規模
従業員1〜10名
購入・導入情報
44,000円(税込)
良い点
操作画面がシンプルで簿記初心者でも使いやすい
電話サポート等のサポート体制が手厚い
インストール型のため動作が軽快
部門管理機能が標準搭載されている
バリューサポート(保守契約)が初年度無償で付帯する
気になる点
Windows専用でMacには対応していない
クラウド型ではないため複数人でのリアルタイム共有や同時編集には不向き(PRO版が必要)
繁忙期はサポートセンターに繋がりにくい場合がある
年度ごとのデータ更新作業が必要
概要
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仕訳入力の効率性
5
セキュリティ
5
決算書作成機能
4
設置・導入のしやすさ
5
銀行・カード連携
5
機能一覧
銀行・クレカ明細の自動取得・自動仕訳
AIによる勘定科目提案・学習機能
決算書・各種レポートの自動作成
電子帳簿保存法・インボイス制度対応
給与・経費・請求書など他サービスとの連携
おすすめの業界
全業種
おすすめの企業規模
従業員11〜50名
購入・導入情報
月額2,480円〜
良い点
銀行やカードとの連携で入力作業を大幅に削減できる
AIが学習するため使えば使うほど仕訳が楽になる
バックオフィス業務全体を連携して効率化できる
税理士とリアルタイムでデータを共有できる
従来の会計ソフトに近い操作感で移行しやすい
気になる点
電話サポートが一部プランに限定されている
簿記の知識が全くない初心者には用語などが難しい場合がある
通信環境によっては動作が重く感じることがある
ランニングコストがかかる
概要
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仕訳入力の効率性
4
セキュリティ
5
決算書作成機能
5
設置・導入のしやすさ
4
銀行・カード連携
5
機能一覧
インボイス制度・電子帳簿保存法対応
スマート取引取込による自動仕訳
決算書・試算表の作成
経営分析・予算管理
クラウド連携によるデータ保存・共有
おすすめの業界
全業種
おすすめの企業規模
従業員1〜10名
購入・導入情報
50,000円〜
良い点
初心者でも使いやすい直感的な操作画面
銀行明細やクレジットカードの自動取込が便利
多くの税理士・会計事務所と連携しやすい
サポート体制が充実している
法令改正への対応が迅速
気になる点
デスクトップ版はWindows専用でMac非対応
UIがやや古く感じる場合がある
バージョンアップごとの費用発生(保守未加入時)
独自の帳票カスタマイズには限界がある
概要
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仕訳入力の効率性
5
セキュリティ
4
決算書作成機能
5
設置・導入のしやすさ
4
銀行・カード連携
4
機能一覧
銀行口座・クレジットカード連携による自動仕訳
レシート撮影での自動入力
〇×形式の質問による確定申告書作成
スマホアプリでの経理・申告
請求書作成・経費精算・入金管理の一元化
おすすめの業界
全業種
おすすめの企業規模
従業員1〜10名
購入・導入情報
月額1,780円〜
良い点
簿記の知識がなくても直感的に使えるUI
明細自動取得により入力作業が大幅に削減できる
スマホアプリのみで領収書管理から申告まで完結できる
Macや電子申告に完全対応している
チャットやメールなどのサポート体制が充実している
気になる点
複式簿記に慣れている人には独自の操作感が使いにくい場合がある
ランニングコストが継続的にかかる
インターネット環境が必須である
最安プランでは一部機能に制限がある
概要
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