【海外拠点向け】多通貨・多言語対応の会計ソフト全3社を比較!おすすめのソフトは?

目次
- ・
- ・
- ・
- ・
- ・
海外拠点向けにおすすめの会計ソフト一覧!

仕訳入力の効率性
5
セキュリティ
4
決算書作成機能
5
設置・導入のしやすさ
2
銀行・カード連携
2
機能一覧
多言語対応(日・英・中など)
多通貨対応
複数帳簿機能(日本基準・IFRS・米国基準等)
自動翻訳機能
多地域フォーマット対応
おすすめの業界
製造業, 商社, サービス業, 海外拠点を持つ企業
おすすめの企業規模
従業員51〜100名
購入・導入情報
月額4,400円〜
良い点
海外拠点と同一システムでリアルタイムな財務管理が可能
ERPに比べて低コストで導入できる
言語や通貨の切り替えがスムーズ
インボイス制度や電子帳簿保存法に対応
気になる点
日本版では多言語・多通貨機能が利用できない
標準の同時接続数が20までに制限されている
3言語を超える追加には別途費用がかかる場合がある
概要
このサービスをもっと見る
さくら会計の機能や価格は?海外展開企業の会計業務におけるメリットを解説

仕訳入力の効率性
4
セキュリティ
5
決算書作成機能
5
設置・導入のしやすさ
5
銀行・カード連携
4
機能一覧
多言語・多通貨・多基準対応
グループ企業管理
会計・販売・購買・在庫管理
リモート導入対応
現地システムデータ連携
おすすめの業界
製造業, 海外拠点を持つ企業
おすすめの企業規模
従業員101〜500名
購入・導入情報
要問い合わせ
良い点
海外拠点へのリモート導入が可能
経営状況のリアルタイム可視化
現地要件への柔軟な対応
短期間での導入が可能
豊富な導入実績と現地サポート
気になる点
詳細な価格は公開されておらず問い合わせが必要
概要
このサービスをもっと見る
mcframe GAの機能や価格は?海外拠点管理に特化した会計ERPを解説

仕訳入力の効率性
4
セキュリティ
5
決算書作成機能
5
設置・導入のしやすさ
4
銀行・カード連携
4
機能一覧
多言語・多通貨対応
クラウド型国際会計・ERP機能
海外子会社管理・グループ経営管理
専門家によるコンソーシアム支援
AI-OCR機能
おすすめの業界
製造業, 卸売業, 小売業, 飲食業, サービス業, 建設業, 全業種
おすすめの企業規模
従業員51〜100名
購入・導入情報
月額29,800円(税抜)〜
良い点
海外拠点と本社でリアルタイムに情報を共有できる
7ヶ国語対応で言語切り替えが容易
最短5日で導入可能なスピード感
現地の会計基準や税制に対応している
専門家のサポートを受けられる
気になる点
初期設定やマスタ登録が複雑に感じることがある
モバイルアプリの機能が限定的である
マニュアルが簡素で分かりにくい場合がある
検索機能などの細かな使い勝手に改善の余地がある
概要
このサービスをもっと見る
GLASIAOUSとは?海外拠点の会計管理を効率化する機能とメリットを解説




