【徹底比較】おすすめオフィス向け入退室管理システム4選!【2024年最新】

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オフィスにおすすめの入退室管理システム一覧!

入退室ログ管理
5
価格
5
セキュリティ
5
権限・エリア設定
5
認証方式の多様さ
5
機能一覧
工事不要で後付け可能
12種類の解錠方法(スマホ・ICカード・顔認証など)
入退室ログの自動記録・クラウド管理
LTE通信モデル標準搭載
柔軟な権限設定(日時・属性別)
おすすめの業界
不動産, ビジネスサービス, 教育, 店舗, オフィス全般
おすすめの企業規模
従業員11〜50名
購入・導入情報
初期費用0円・月額5,000円(税込)〜
良い点
業界最安クラスの低コスト
初期費用0円で導入ハードルが低い
設置が簡単で原状回復も不要
通信障害に強いLTEモデルがある
サポート体制が充実している
気になる点
電池交換の手間が発生する
サブスクリプションのため解約後は機器が利用不可
外部システム連携の幅が限定的な場合がある
一部のAndroid端末で反応に差がある場合がある
概要
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入退室ログ管理
5
価格
2
セキュリティ
5
権限・エリア設定
5
認証方式の多様さ
4
機能一覧
ICカード認証
勤怠システム連携
アンチパスバック機能
生体認証オプション(顔・指ハイブリッド)
在室管理モニター
おすすめの業界
オフィス, 工場, 学校, 病院, 銀行
おすすめの企業規模
従業員501名以上
購入・導入情報
要問い合わせ
良い点
ICカードリーダー(SIU)がコントローラ内蔵のオールインワン設計で障害に強い
最大10万人(Plusは20万人)規模のマスタ登録が可能
ネットワーク障害時もログを蓄積できる堅牢性
食堂決済やドキュメント管理など他システムとの連携が柔軟
気になる点
具体的な導入費用は問い合わせが必要
設置には工事や事前の下見が必要となる場合がある
概要
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入退室ログ管理
5
価格
4
セキュリティ
5
権限・エリア設定
5
認証方式の多様さ
5
機能一覧
スマホやICカードによる解錠
クラウドでの入退室権限一元管理
入退室ログのリアルタイム記録
勤怠管理システム連携(TeamSpiritなど)
アンチパスバック(共連れ防止)
おすすめの業界
全業種(オフィス、店舗、教育機関、医療機関、シェアオフィスなど)
おすすめの企業規模
従業員51〜100名
購入・導入情報
月額3,800円〜(1扉あたり・製品モデルにより異なる)
良い点
LTE通信内蔵で社内ネットワーク構築が不要
機器レンタルと保守が含まれた月額サブスクリプション方式
故障時の無償交換保証があり安心
既存の扉に後付けで設置が可能
複数拠点の一括管理が容易
気になる点
一部の設定変更で機器への直接アクセスが必要な場合がある
大規模企業では管理が煩雑になる可能性がある
導入時の初期費用(工事費等)が別途発生する場合がある
概要
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入退室ログ管理
4
価格
3
セキュリティ
5
権限・エリア設定
5
認証方式の多様さ
2
機能一覧
顔認証によるハンズフリー解錠
クラウドでの多拠点一括管理
勤怠管理システム連携(KING OF TIME/AKASHI)
遠隔解錠
なりすまし防止機能
おすすめの業界
オフィス, 建設業, 店舗, 物流・倉庫, 不動産, 医療・介護
おすすめの企業規模
従業員101〜500名
購入・導入情報
月額19,800円〜
良い点
ICカードや鍵が不要で紛失リスクがない
サーバー不要で導入・運用コストが低い
遠隔から顔登録や権限設定が可能
複数拠点の管理が容易
マスク着用でも認証可能
勤怠システムとのAPI連携で打刻漏れ防止
気になる点
専用端末の購入と設置工事が必要
個人の自宅などへの設置は不可
インターネット環境が必須
ドアコントローラーなど初期費用がかかる
概要
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