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MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド)

MotionBoard Cloudは、企業が持つあらゆるデータを見える化して企業の成長に貢献する「クラウドBIダッシュボード」です。
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カテゴリー

  • BIツール (ビジネスインテリジェンス)
  • 営業支援・SFA

  • 利用料金

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    月額30,000円〜
    • 無料プラン
    • なし
    • 無料トライアル
    • あり
  • こちらのサービスは現在、資料を取り寄せることができません。

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    MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド) とは?

    すべての企業の成長を支援する「クラウドBIダッシュボード」

    ウイングアーク1st株式会社が提供する「MotionBoard Cloud」は、BIの「高くて難しい」というイメージを払拭する、「価格」と「使いやすさ」を備えています。
    クラウド型のBIツールとして営業やマーケティングがデータを最大現活用できるようサポートします。


    特集ページでもっと詳しく知る

    MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド) の機能・特徴

    • MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド)_各種ダッシュボード
      ルーペ
      各種テンプレートから、ダッシュボードを手軽に作成することが可能です。
    • MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド)_データの一元管理・分析
      ルーペ
      Salesforceはもちろん、クラウド上のデータとオンプレミスのデータを一元管理・分析が可能です。
    • MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド)_自由度の高いダッシュボード例1
      ルーペ
      営業メンバーごとの売上、達成率、見込み案件額などをリアルタイムで把握できます。
    • MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド)_自由度の高いダッシュボード例2
      ルーペ
      営業メンバー個人の成績も一目で把握可能です。

    MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド) の導入実績・事例

    このサービスを使っている会社

  • リコーインダストリー株式会社
  • 大和ハウス工業株式会社
  • 株式会社買取王国
  • 株式会社東急スポーツオアシス
  • 株式会社良品計画
  • 富士ゼロックスマニュファクチュアリング株式会社
  • 株式会社デンソー
  • アスクル株式会社
  • ヤマハ株式会社
  • 株式会社あきんどスシロー
  • MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド) の料金・プラン

    • Standard Edition
      • 月額
      • 30,000円(税抜)
      • 初期費用
      • 100,000円(税抜)
      • 最低契約期間
      • 12ヶ月
      • 導入までの目安時間
      • その他
    • Professional Edition
      • 月額
      • 60,000円(税抜)
      • 初期費用
      • 100,000円(税抜)
      • 最低契約期間
      • 12ヶ月
      • 導入までの目安時間
      • その他
    • IoT Edition
      • 月額
      • 90,000円(税抜)
      • 初期費用
      • 100,000円(税抜)
      • 最低契約期間
      • 12ヶ月
      • 導入までの目安時間
      • その他

    ※すべて10ユーザー時のご利用価格です。
    その他、無償トライアルもありますので、詳しくはお問い合わせください。

    サービスの特徴

    無料プランなし
    無料トライアルあり
    推奨人数制限なし
    日本語対応あり
    モバイル対応-

    担当者の声

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    MotionBoard Cloud(モーションボードクラウド)を通して、企業の成長に貢献したい

    私たちは、「企業の成長に貢献すること」を目標としています。
    お客様が思い描く未来に対して、そこに到達するためのあらゆる支援をしたいと考えています。

    データの可能性は無限で、IoTやAIが更に普及していけばますますその価値は高くなるでしょう。
    ただ、データを収集して満足されている企業が少なくないのもまた事実です。

    例えばIoTだと、センサーでデータを大量に取得できても、そのデータを何に使うのかという目的が設定されていなければ意味がないんです。
    「IoTを使う」こと自体が目的になってしまっている企業も多かったのですが、最近は徐々に目的を決定してIoTに取り組む企業が増えています。

    データは、しっかり使えば企業価値を向上させることができます。
    企業価値を向上させるためには、ツール担当者だけが頑張るのではなく、経営者から現場の営業やマーケティングとの連携が不可欠です。

    私たちは全社で一体となってデータ活用に取り組み、文化として根付くことが理想だと考えています。

    マケスト編集部のおすすめポイント

    BIツールというと、少し前までは「高額だし、一部の大手以外には必要ない」というイメージが強かったかもしれません。
    しかし、一般企業でも取得できる情報が増えている今は、データを整理するツールの活用が広まっています。

    BIツールもその1つです。
    そのようなニーズの高まりを受け、「MotionBoard Cloud」は、大手以外の企業でも導入しやすい、比較的低価格で販売されています。

    データを扱うとなると「データサイエンティスト」などの専門性の高い職種が必要なのではないかと思われている方がいるかもしれませんが、必ずしも専門家である必要はありません。
    むしろ、経営者から営業担当者まで、あらゆる職種がデータを活用しなければいけない時代に突入しています。

    「MotionBoard Cloud」は、専門知識がない方でも担当になるということを前提にしたサポート体制を組んでいます。
    活用できるかどうか不安視している企業にとって、しっかりサポートしてくれる担当者がいるというのは非常に心強いのではないでしょうか。

    企業情報

    企業名ウイングアーク1st株式会社
    代表者名内野 弘幸
    資本金200,000,000円
    所在地東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワー

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