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FRACTA VECTOR(フラクタベクター)検討中リストに追加

FRACTA VECTORは、ブランドの現状を把握した上で、様々な指標に基づいてブランドのための適切なアドバイスを行ってくれるブランドマーケティングツールです。外部サービスと連携することで分析の幅も拡大することが可能な柔軟な設計を実現しております。

ブランドの成長度合いを可視化して課題に対する
アドバイスを提供するブランドマーケティングツール

POINT1

「操作」は一切不要。とにかく素早く簡単にブランドの現状を把握。

POINT2

ブランドを育成するために必要な要素とアクションのヒントを獲得。

POINT3

データ抽出による「コアなファン」を増やすためのシナリオ設計も可能。

FRACTA VECTORとは?

コアなファンを増やすためのヒントを得て、ブランドをさらに飛躍させる。

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FRACTA VECTORは、ブランドを育成するためのブランドマーケティングツールです。

ブランドを育成するためには、まずブランド力を高め、継続的に利用して頂ける「コアなファン」を獲得する必要があります。
コアなファンを獲得できれば、そこから自然と他ユーザーへ広まる効果が期待できるので、新規顧客獲得にも繋がります。

コアなファンを獲得するには、既にご利用頂いている会員様を知らなければいけません。

FRACTA VECTORでは、会員一人一人の自社ブランドに対するファン度を定量的に計測して、ファン度を高める施策を考えるためのヒントとなるデータを提示します。

マーケティングとブランド育成を切り離していませんか?

こんな人にオススメ

・マーケティングツールを使って獲得したデータの良し悪しが分からない
・結果を分析したが、次の施策にどう活かせば良いかが分からない
・ツールを導入しているが、運用が複雑で管理画面の操作も難しく属人化している

マーケティング関連ツールは多数リリースされており、複数導入されている企業は少なくないでしょう。

しかし、ツールを導入して、得られるデータの量は増えたものの、しっかり活用できている企業はどれだけいるでしょうか。

専門性が高いツールだと操作が難しく、担当者が専業ではない場合は運用自体が困難なこともあります。

マーケティングは売れる仕組みを作ることであり、それはブランド育成に繋がらなければいけません。

そもそもマーケティングとブランド育成を別物と捉えている担当者様が多いのではないでしょうか。

FRACTA VECTORは、その二つを繋ぎ、ブランド育成のためのマーケティング環境を構築します。

どのように解決するのか

ブランド育成するためのデータや施策を管理画面上で分かりやすく提示

・ブランド育成を行うために独自の分析手法でデータの判断基準を提示
・結果をどう活かせば良いかを自動でレコメンド
・管理画面の操作は必要がなく、最低限で適切な情報だけを提示してくれる

FRACTA VECTORは、ブランド育成における独自の分析手法を開発、管理画面に反映しています。
直近性・頻繁性・富裕性という3つのデータを元に顧客の「ブランドに対するファン度」を計測します。
計測した結果と共に、よりファン度を深めてもらうための施策もセットで提示します。

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「ファン化」されるまでの顧客タイプ、課題を埋めるための施策などを提示してくれる

管理画面では分析に必要な5つのデータのみが表示されており、シンプルで見やすい設計です。操作すら必要がないので、担当者は管理画面を見るだけで、次の施策におけるヒントを得ることができます。

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ユーザーごとの「ファンランキング」も可視化

FRACTA VECTOR担当者のメッセージ

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株式会社フラクタ 木村 俊朗氏(写真左)、田中 敬介氏(同右)

日々の運用業務に追われているWeb担当者様に、人間にしかできない仕事である「ブランド体験」に集中して欲しいという思いから、FRACTA VECTORが誕生しました。

ブランディングを成功させるためには、まず担当者のモチベーションを上げることが重要です。
担当者が真剣にブランドと向き合い、良いものだと思わなければ、発信したところで誰も良いとは思ってくれません。
担当者がしっかりブランドのことを考える時間を作るためにも、日々の業務に追われることなく自動化できる部分は自動化して、分析や評価はツールで補えば良いと思います。

ブランディング特化型サービス「FRACTA NODE」に付随したツールです。今後は、FRACTA VECTOR単体で稼働可能にする予定です。
また、個人個人のカスタマージャーニーマップ自動作成機能なども開発中です。
より一人一人の顧客行動を細かく把握して、コアなファンになってもらう施策の精度を向上させていきたいですね。

Logo編集部より

ここ数年で、マーケティングオートメーションをはじめマーケティング関連ツールの認知は一気に広がっています。
マーケティングの重要性が高まっている今、危機感を抱いてマーケティングツールを導入されている企業は少なくないでしょう。

ただ、導入はしたものの、現場では機能がリッチすぎて使いこなせないという課題が生まれています。

多くの機能が搭載されたツールは一見便利なように見えますが、マーケティングに対する理解が深くなければ使いこなすことは難しいでしょう。

それらのツールを使いこなすためのヒントを与える役割を担うのが「FRACTA VECTOR」です。

収集したデータを分析、施策のヒントを自動的に提示し、担当者に道を示してくれます。
Web担当者が少数、あるいは一人しかいない場合、進むべき方向性を示してくれるのは非常にありがたいのではないでしょうか。

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操作画面や使い方、事例や他社比較など、より詳しい情報の取得や無料トライアルの申込(実施企業のみ)ができます。導入にあたっての検討材料にお役立てください。

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