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KARTE(カルテ)

ウェブサイトへの訪問者をリアルタイムに可視化し、お客様一人ひとりへのウェブ接客を可能にする

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KARTE(カルテ) とは?

ユーザー解析からコンテンツ最適化までをワンストップ!
高機能ウェブ接客プラットフォーム

ウェブサイトに来訪したユーザーがどのような人で、どのようなコンテンツを出すべきなのかを瞬時に判断して反映できるウェブ接客ツール「KARTE」は、LINEやFacebookメッセンジャーなどのコミュニケーションツールとも連携可能で、サイト内外問わず、ユーザーに最適な情報を提供するためのプラットフォームとして活用できるツールです。

リアルの店舗での接客の場合は一人ひとりのお客様の顔が見え、声が聞こえるため、「この人はこういう人だ」「この人はこういうものが欲しいのかな」と判断することができます。しかしウェブサイトの場合はそれができません。

KARTEはリアル店舗での接客をウェブサイト上でも実現するためのツールです。一人ひとりのユーザーに合わせたホスピタリティの高い対応を実現できれば、ユーザーの満足度は向上し、成果につながります。


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KARTE(カルテ) の機能・特徴

  • KARTE(カルテ)_ユーザー情報の分析と可視化
    ルーペ
  • KARTE(カルテ)_サービス事例
    ルーペ
  • KARTE(カルテ)_接客サービス
    ルーペ

KARTE(カルテ) の導入実績・事例

このサービスを使っている会社

  • 株式会社ルクサ
  • ミズノ株式会社
  • 株式会社ビズリーチ
  • 楽天株式会社
  • 株式会社パル
  • 株式会社クラウドワークス
  • 花キューピット株式会社
  • 株式会社リクルートマーケティングパートナーズ
  • 株式会社ライトオン
  • 株式会社新生銀行
  • このサービスの導入事例


    導入事例をもっと見る

    KARTE(カルテ) の料金・プラン

    月額は98,000円から、最低契約期間は12ヵ月です。
    詳細はお問い合わせください。

    サービスの特徴

    無料プランなし
    無料トライアルなし
    推奨人数制限なし
    日本語対応あり
    モバイル対応モバイルブラウザ / Androidアプリ / iPhoneアプリ

    担当者の声

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    オフラインでのお客様との距離感や関係性をウェブサイト上でも実現したい

    世間で言われているウェブマーケティングは「刈り取りありき」な印象です。新規の刈り取りはマーケティングで育成はメールマーケティング。ただ、メールを見ない層が増えている現状もあります。

    ではどこでユーザーと接点を持つかというと、確実なのは「ウェブサイト」です。ウェブサイトに来訪するユーザーは何らかの理由があって、訪れてくれるわけです。このニーズをしっかりと把握して、ニーズに最適なコンテンツを届けることが大切だと考えています。

    参考にするべきはやはりリアル店舗での接客ですね。店舗の店員さんであれば、実際にお客様の顔が見えますよね。

    オフラインでの人と人との距離感、関係性をウェブサイト上でも実現したいんです。それが実現できれば、どんなウェブサービスでも魅力的になるはずです。

    マケスト編集部のおすすめポイント

    本当の意味でのWeb接客を体現するサービス、それがKARTEだと言えるでしょう。

    Webサイトに来訪するユーザーには一人ひとり異なるニーズが存在します。リアルな店舗であれば、そのニーズを「新規客かリピート客か」「見ている商品棚」「どんな服を着ているか」などの情報から汲み取ることができます。しかしWebサイト上では「今どんな人が、どんな商品を求めているか」が把握できません。

    リアルな店舗で実現されている、一人ひとりに合わせた接客をWebサイト上で実現したいとお考えであるならばKARTEの導入をご検討されてみてはいかがでしょうか。

    企業情報

    企業名株式会社プレイド
    代表者名倉橋 健太
    資本金2,659,000,000円
    所在地東京都品川区西五反田1-5-1 A-PLACE五反田駅前4F

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