給与即日払いサービス「Payme」

【利用実績は導入社数140社以上、利用社数17,000人以上!】Payme(ペイミー)は給料即日払いを行うことにより、採用応募数と従業員定着を向上させる新しい形の福利厚生制度を提供するサービスです。企業側は完全無料で利用できるため、採用コストを大幅にカットすることもできます。
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    • 無料プラン
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給与即日払いサービス「Payme」 とは?

【人事・経営者必見】日本の給与を、もっと自由に。
Paymeは無料で採用応募数を向上させられる新しい福利厚生制度をご提供します。

Paymeとは従業員が働いた分のお給料を欲しいときに受け取れる、給与即日払いサービスです。
給与即日払いを行うことにより、採用応募数と従業員定着を向上させることが可能となります。
Paymeは企業側のコストは完全無料のため安心して、リスクなく導入できる新しい福利厚生制度です。

■3つのポイント
1. 導入がカンタン
企業の導入コスト0円でリスクなし。最短1週間での利用開始も可能です。

2. 運用がカンタン
企業側の運用コストは完全無料!
管理画面も見やすく、専属のカスタマーサポートもあり、運用に関してもいつでも相談することができます。

3. 利用がカンタン
従業員はPC、スマホから給料の申請が可能で、必要なときにいつでもどこでも利用できます。申請の操作も直感的でカンタンです。


給与即日払いサービス「Payme」 の機能・特徴

  • Payme_シンプルなUI
    ルーペ
    管理画面はシンプルでわかりやすいユーザーインターフェースとなっています。
  • Payme_企業の運用について
    ルーペ
    運用も非常にカンタンで、勤怠システムから勤怠データを抽出し、Paymeにアップロードするだけです。
  • Payme_導入の流れ
    ルーペ
    導入まで専属のサポートが担当するため、安心して導入することができます。

給与即日払いサービス「Payme」 の導入実績・事例

このサービスを使っている会社

  • もうやんカレー株式会社
  • 株式会社シューマツワーカー
  • クルーズ株式会社
  • 株式会社17 Media Japan
  • 株式会社キャスター
  • 株式会社小田原百貨店
  • 株式会社東邦運輸
  • PERSONAL AGENT株式会社
  • 株式会社Azit

このサービスの導入事例


導入事例をもっと見る

給与即日払いサービス「Payme」 の料金・プラン

  • セブン銀行型
    • 利用料金
    • 0円(税抜)
    • 初期費用
    • 0円(税抜)
    • 最低契約期間
    • -
    • 導入までの目安時間
    • 1ヶ月

利用する企業側に費用はかからず、従業員側の給与引き落とし時に手数料が発生します。

サービスの特徴

無料プランあり
無料トライアルなし
推奨人数10人 〜
日本語対応あり
モバイル対応モバイルブラウザ / Androidアプリ / iPhoneアプリ

担当者の声

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お金による機会損失を無くす――25歳の起業家が給与即日払いサービスに込めた思い

なぜ、後藤道輝さん(25)は給与即日払いサービス『Payme』をつくったのか。
そのウラ側にあったのは「お金に縛られず、若者たちがもっと自由に挑戦できる世界をつくりたい」という熱き思いだった。そんな彼のビジョンに迫る。

■「月末締め翌月末払い 」という仕組みへの違和感

ー まず後藤さんが、若者におけるお金の問題を解決したいと思った背景から伺ってもよろしいでしょうか。

いまの時代を生きる人たちが何かをはじめようと思ったとき、制度が時代に追いついていないことが多いと感じたんです。
そのひとつが「給与」。
戦後50年経った今でも「月末締め翌月末払い」という仕組みはほぼ変わっていません。最も身近なキャッシュインなのに。

しかも、国内の単身世帯の2人に1人が貯金ゼロ、カードローンの貸出残高は増加の一途をたどっているという調査結果もあります。この仕組みは変えるべきだと思いました。

ーなぜ「給料」というところに注目したのでしょうか。

近年、世の中における「ヒト・モノ・カネ」のサイクルはものすごい速さで変化していて、ユーザーがサービスを通じて現金を手にするまでのリードタイムもどんどん短くなっています。

たとえば、オークションやフリマアプリを例に考えるとわかりやすいかもしれません。
もともとオークションサイトは〆切までの時間が決まっていて、その間で最高額を払った人が買える仕組みでした。その次に出てきたのがフリマアプリ。売値は決まっており、最速で落札した人が買える。さらに出てきたのがCASHなど買取アプリ。もはや買い手がいなくてもお金が手にできる。

この流れを見ていると、どんどん現金化までの時間が短くなっている。これが「給与」で実現できれば、一番健全なカタチだと考え、事業構想の根幹に据えました。
 

■夢を諦める理由を「お金」にしたくない

ー 給与が即日払いで受け取れると、どのようなメリットがあるのでしょうか。

世の中はキャッシュレス化がどんどん進んでいますが、そういったものと無縁の人が世の中にはまだたくさんいます。たとえば、高校生とか大学生とか。

そういう人たちが、お金がなくてチャレンジを諦めているケースって意外と多いと思うんです。たまにしか会えない人との食事に誘われたけど断らないといけなかったり、学習のモチベーションがわいているけど教材や書籍を買うのを躊躇ったり。

若い時ってそういう些細なことがきっかけで未来が変わることもある。微力かもしれませんが、チャンスに出会った瞬間、やりたいと思った瞬間にお金があることはすごくプラスだと考えました。

ー なぜそこまで「チャンス」が大事だと?

なによりも、多くの若者にお金のせいで夢を諦めてほしくないと思っているんです。ぼくは中学生の頃からブレイクダンスをやっているのですが、それだけで食べている人ってほとんどいなくて。次の大会が迫っているのに、お金がなくて出場できない知人もいました。そういう姿を見ていて、すごく悔しかったんですよ。

その時にすぐ使えるお金があれば、もしかしたら世界進出の足がかりをつくれるかもしれないじゃないですか。そうやって、名前もお金もない人たちの役に立つサービスをつくりたかったんです。

 
■「人助けできる人」でありたい。

ー最後に、後藤さんを突き動かすもの、原動力について伺わせてください。

格差であったり、お金で苦労するような人たちであったりを、助けていきたい。父と母は消防士と看護師という「人助け」をする職業でした。すごく尊敬しているし、誇りを持っているんです。ぼくも誰かを助ける人になりたい、と。

大学時代には国連で働きたいといった考えもあったのですが、起業し、会社をつくることでより多くの人たちの人助けができる。それを実現していきたいですね。

ー ここから目指す先は?

まだまだ走り始めたばかりですが、できることから少しずつやっていこうと考えています。まだ構想段階ですが、『Payme』でいただいている手数料の一部を積み立てられるようしたり、フリーランスや勤続年数の浅い人たちにとって退職金の代わりになるような仕組みにできないか模索中です。

ほかにも、奨学金に変わるお金の仕組みもつくりたいですし、まだまだやりたいことがたくさんあります。いずれにしても、携わる人たちが幸せになるようなカタチでお金をまわしたい。そして、いつかは資金の偏りによる機会損失のない世界を創造したいなと思っています。

マケスト編集部のおすすめポイント

多くの企業では「給料支給日」が定められていますが、「給料の支給までまだ日数があるから、生活を切り詰めないといけない」「必要なものがあるけれど、給料日がまだ先だから我慢しないと」と思ったことのある方は少なくないでしょう。

「Payme」は、働いた分の給料を即日で受け取ることができるサービスです。
給料は従業員のモチベーション維持に大きく関わるものでもありますが、Paymeは給料日まで支給を待つ必要がなく、従業員が受け取りたいときに給料を受け取ることができるため、従業員の定着にもつながりやすくなります。

さらに、Paymeは、給料を支給する企業側にとってもメリットが多いです。

Paymeの管理画面は直感的な操作で使いこなすことができ、管理者の給与計算業務を効率化させます。
導入や運用に際してはPayme担当者がしっかりサポートしてくれるので、安心です。
また、導入や運用にかかるコストが0円で済む点も、大きな魅力です。

働き方改革が叫ばれる昨今、福利厚生制度を整え、従業員にとって働きやすい環境を作っていくことが重要になっています。
Paymeは、新しいスタイルの福利厚生を提供し、働く人々を支える環境づくりに貢献していくでしょう。

企業情報

企業名株式会社ペイミー
代表者名後藤 道輝
資本金455,000,000円
所在地東京都渋谷区宇田川町2-1-408

資料一覧

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    Paymeとジョブカン がサービス連携します!
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    Paymeサービス資料

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